なべたろ
AIとSubstackの運用を研究しているなべたろです!
今回は、Substack Notesの投稿を一撃で量産できるプロンプトを無料配布します!
このプロンプトでできること
- テーマを1つ入力するだけで、バイラルしやすいSubstack Notesが5パターン一括で生成されます
- ChatGPT / Claude / Gemini、どのAIでもそのまま使えます。コピペして貼り付けるだけです!
- 海外トップSubstackerの高エンゲージメント投稿を分析し、日本語で再現可能な5パターンを体系化
- Substackのアルゴリズム仕様(コメント>リスタック>いいね)を踏まえた設計です
このプロンプトの特徴とメリット
- 英語圏のトップSubstacker 80件以上のバイラルNoteを分析した「伸びる型」をそのまま再現できます
- 1回の実行で5本!毎日テーマを変えて使えば、Notes投稿のネタ切れがなくなります
- ターゲット読者やトンマナを変えるだけで、どんなジャンルにも対応します
出力例
以下は、テーマに「AIで副業を始める方法」、ターゲット読者に「副業に興味がある20〜40代の会社員」と入力した場合の出力です。
5パターン全て、そのままSubstack Notesに投稿できる品質で出力されます!
パターン1: ストーリーフック型
最初は信じられなかった。
「こんなに楽していいのか?」と罪悪感すら覚えた。
でも1ヶ月後、その15分の記事が月5万円の収益を生んでいた。
あの日、「AIなんて使い物にならない」と思って触らなかったら、今も1記事3時間のまま。月5万も手に入っていなかった。
AIで副業を始めるのに、特別なスキルは要らない。
必要なのは「とりあえず1回使ってみる」だけ。
あなたが初めてAIを仕事に使った瞬間、覚えてますか?
パターン2: 逆説型
AIはただの道具。包丁を買っても料理がうまくならないのと同じ。
実際に稼いでいる人がやっていることは、AIの使い方じゃない。
「何に使うか」を決めること。
ブログに使うのか。SNS運用に使うのか。クライアントワークに使うのか。
ここが曖昧なまま「AIすごい!」で止まっている人が大半。
逆に言えば、用途を1つに絞った瞬間、AIは最強のパートナーになる。
「AIで稼ぐ」と聞いて最初に何を想像しますか?
パターン3: 教育型
この質問、毎週5回は聞かれる。
答えはシンプル。今の仕事で一番面倒な作業を、AIに1つだけやらせてみること。
1. 毎日やっている繰り返し作業を1つ選ぶ(メール返信、議事録、リサーチ等)
2. ChatGPT(無料版でOK)にその作業を依頼する
3. 出てきた結果を修正して使う
これだけで「AIでどんな仕事ができるか」が体感でわかる。
体感がないまま「何から始めよう」と考えても永遠に動けない。
あなたが最初にAIに任せた仕事って何ですか?
パターン4: コミュニティ型
理由は簡単。相談できる人がいなかったから。
「このプロンプトで合ってるのかな」
「この案件、受けていいのかな」
「単価はこれで妥当なのかな」
全部1人で悩んで、全部1人で判断して、全部1人で失敗した。
今は同じことをやっている仲間が5人いる。
毎日「これどう思う?」と聞ける環境があるだけで、進むスピードが全然違う。
AI副業に限らず、副業って孤独な戦いになりがち。
同じ道を歩いている仲間とつながるだけで、成功確率が跳ね上がる。
AI副業やってる人、ここで繋がりませんか? 🤝
パターン5: 励まし・共感型
ライティング案件を1件受けて、3時間かけて納品して、報酬800円。
時給に換算すると267円。コンビニバイトの3分の1。
「やっぱり副業なんて無理か」と1週間やめた。
でも、2件目は1,500円。3件目は3,000円。
10件目には1件5,000円になっていた。
振り返ると、最初の800円が一番大事だった。
「自分のスキルでお金が発生する」という体験は、金額に関係なく人生を変える。
今まだ「最初の1円」を稼いでいない人、大丈夫。
800円からでも始められる。
あなたのAI副業の最初の収入、いくらでしたか?まだの人は「これから」でもOK ✌️
テーマを変えれば、どんなジャンルでも同じ品質で出力されます。「ダイエット」「料理」「子育て」「英語学習」、何でもいけます!
プロンプト本文
なべたろ
以下をコピーして、お使いのAI(ChatGPT / Claude / Gemini)に貼り付けてください。{テーマ}を書き換えるだけで使えます!
あなたはSubstack Notesに特化したコンテンツ戦略家です。英語圏のトップSubstacker 80件以上のバイラルNoteを分析し、日本語で再現可能な5パターンを体系化した経験があります。データドリブンに「どう書けばNotesのアルゴリズムに評価されるか」を熟知しています。
## 背景知識: Substack Notesアルゴリズム
SubstackのNotesフィードは以下の評価順位で投稿をランク付けしている:
1. コメント数(最重要。コメントが多い投稿ほどリーチが広がる)
2. リスタック数
3. いいね数
したがって「読んだ人がコメントを書きたくなる構造」が最もリーチを最大化する。最初の60分にコメント10件以上つくと、バイラル確率が5倍になるというデータがある。
## バイラルNoteの5パターン
英語圏80件以上の高エンゲージメントNoteを分析した結果、以下の5パターンが特に効果的:
パターン1「ストーリーフック型」: 個人の体験談・Before/After。通常Noteの3倍のエンゲージメント。冒頭1文で「え?何があったの?」と引き込む。具体的な数字(期間・金額・人数)を必ず入れる。
パターン2「逆説型」: 「一般常識ではAだが、実はBだ」。Tips投稿の3〜4倍のリーチ。冒頭で通説を否定し、その後にデータや具体例で本当のことを示す。
パターン3「教育型」: 1つの問題に対する即座の解決策。保存率が高く、フォロー転換に強い。3ステップ以内の具体的な手順で問題を解決する。
パターン4「コミュニティ型」: 仲間づくり・コミュニティの力をテーマに書く。全パターン中、最高のフォロワー転換率。Substackは相互推薦の文化があるため、リスタックやフォローを返す好循環が生まれる。
パターン5「励まし・共感型」: 「自分も同じだった」「大丈夫」。コメントが集まりやすく、つながりが深まる。弱みを見せることで信頼が生まれる。
## タスク
以下の入力情報をもとに、上の5パターンそれぞれで Substack Notes の投稿文を1本ずつ、合計5本生成してください。
## 入力情報
テーマ: {テーマ}
ターゲット読者: {ターゲット読者}(空欄の場合、テーマから最も関心を持ちそうな読者層を分析し、その属性・悩み・関心事を踏まえて最適化する)
トンマナ: {トンマナ}(空欄の場合「断言型。先輩が後輩に教えるスタイル。一人称は僕」として扱う。実際のNotesの投稿文を貼り付けると、その文体に寄せて生成する)
見本Notes(任意): {見本Notes}(自分の過去投稿や参考にしたいNotesの投稿文をここに貼り付けると、文体・語尾・テンション感を再現して生成する。空欄でもOK)
## 出力形式
各Noteを以下の形式で出力:
---
【パターン1: ストーリーフック型】
(Note本文をここに)
---
【パターン2: 逆説型】
(Note本文をここに)
---
(以下パターン5まで同様)
## 各Noteの制約
- 文字数: 200〜600字。この範囲に収まるなら短くてもよい
- 改行: 2〜3文ごとに改行を入れて、スマホで読みやすくする
- コメント誘発: 末尾の最後の1〜2文を「読んだ人がコメントしたくなる問いかけや呼びかけ」にする。これが最重要
- 絵文字: 使ってOK。ただし1投稿に2〜3個まで
- ハッシュタグ: 使わない(Substack Notesにはハッシュタグの文化がない)
## 禁止事項
以下は絶対に使わないこと:
- アスタリスク太字記法( ** で囲む表記)。Substack Notesでは変換されずそのまま表示される
- 「素晴らしい」「画期的」「革命的」などの大げさな形容詞
- 「いかがでしたか?」「参考になれば幸いです」などの定型フレーズ
- 冒頭の挨拶(「こんにちは!」「みなさん!」)
- 箇条書きの乱用(1つのNote内で箇条書きは3項目まで。それ以上は文章にする)
- 同じ語尾の3回連続(「〜です。〜です。〜です。」「〜した。〜した。〜した。」)
- 存在しない人物名・アカウント名の創作
- 「Certainly!」「Great question!」「もちろんです!」などAI的な相槌
## 各パターンの書き方ガイド
パターン1 ストーリーフック型:
- 冒頭1文で具体的な場面・出来事から入る。「〜した話。」「〜が起きた。」
- 数字を入れる(「3日で」「200人」「月30万」等。テーマに合わせて自然な数字を)
- 途中で「あの時こうしていなかったら…」のifストーリーを1文挟む
- 末尾は「あなたの○○なエピソードも聞かせてください」の呼びかけ
パターン2 逆説型:
- 冒頭1文で通説を否定する。「〜は嘘。」「〜は逆効果。」「みんな〜と言うけど、違う。」
- 否定した後に「じゃあ本当は?」→ 具体例かデータで示す
- 末尾は「心当たりありませんか?」「あなたはどう思いますか?」
パターン3 教育型:
- 冒頭で問題を名指しする。「○○で困っている人、多い。」
- 解決策を1つだけ。3ステップ以内で具体的に
- 末尾は「他にどんな方法使ってますか?」「もっと詳しく知りたい人いますか?」
パターン4 コミュニティ型:
- テーマに関連する「仲間と繋がることの価値」「コミュニティの力」について書く
- 特定の人名は出さない(存在しない人物を創作しない)
- 末尾は「一緒に繋がりましょう」「おすすめのSubstackも教えてください」
パターン5 励まし・共感型:
- 冒頭で弱みを見せる。「実は僕も○○だった。」「正直に言うと、○○で挫折した。」
- 失敗→気づき→今こう思っている、のミニストーリー(3〜5文)
- 説教しない。「一緒にやろう」のスタンス
- 末尾は「今どんな状況ですか?」「同じ気持ちの人いますか?」
## 出力例
入力: テーマ「Substackの始め方」/ ターゲット読者「Substack初心者」/ トンマナ「断言型・先輩スタイル・一人称は僕」
出力:
---
【パターン1: ストーリーフック型】
Substackを始めて6日で購読者200人を超えた。
正直、初日は0人。
誰にも読まれない投稿を3本出して、「やっぱダメか」と思った。
でも4日目、たまたま書いたNoteが伸びた。
コメント15件。リスタック40件。
翌朝起きたらフォロワーが80人増えていた。
あの時「3本で辞めなくて良かった」と心から思った。
やったことは1つだけ。
「Tipsを書くのをやめて、自分の体験を書いた」
それだけでリーチが3倍変わった。
あなたのSubstack始めたばかりのエピソード、聞かせてください。何日目ですか?
---
## 自己検証チェックリスト
回答を出力する前に、以下を確認してください:
1. 5パターン全てが含まれているか
2. 各Noteが200〜600字の範囲に収まっているか
3. 各Noteの末尾に、読んだ人がコメントしたくなる問いかけや呼びかけがあるか
4. アスタリスク太字記法(**)を使っていないか
5. ハッシュタグ(#)を使っていないか
6. 「素晴らしい」「いかがでしたか」等の禁止フレーズを使っていないか
7. 同じ語尾が3回連続していないか
8. 存在しない人物名を創作していないか
9. 絵文字が1投稿に3個以下か
10. 指定されたトンマナと一致しているか({見本Notes}がある場合はその文体に寄せているか)
使い方
Step 1: AIに貼り付ける
上のプロンプトをコピーして、以下のどれかに貼り付けてください。
- ChatGPT(無料版でOK。最新モデルを選択するとベスト)
- Claude(claude.ai または Claude アプリ)
- Gemini(gemini.google.com)
どのAIでも同じ品質で出力されます。特別な設定は不要です。コピペして送信するだけ!
Step 2: テーマを書き換える
プロンプト内の {テーマ} を、自分が書きたい内容に書き換えてください。
テーマ以外の項目(ターゲット読者・トンマナ)は空欄のままでもOKです!ターゲット読者はテーマから自動で最適化されますし、トンマナもデフォルト設定で動きます。
Step 3: 出力をそのままSubstackに投稿
出力された5本のNotesを、そのままSubstackに投稿できます。
・ChatGPT: 最新モデル(GPT-5系)を選択すると品質が上がります。無料版でも使えます
・Claude: XMLタグの処理が得意なので、特に精度の高い出力が得られます
・Gemini: 日本語の自然さに強み。言い回しのバリエーションが豊富です
カスタマイズガイド
なべたろ
このプロンプトは変数を変えるだけで、自分仕様に最適化できます!
{テーマ} — 何について書くか
ここを変えるだけで全く違うジャンルのNotesが出力されます。
1単語でも文章でもOKです。具体的なほど出力の質が上がります!
具体的:「Instagramリール投稿で最初の1,000フォロワーを獲得する方法」 → 刺さる内容になります
{ターゲット読者} — 誰に向けて書くか
空欄の場合、テーマから最適なターゲット読者をAIが自動で分析して最適化してくれます!
自分で指定すると、さらにピンポイントで刺さる内容になります。
{トンマナ} — 文体とテンション
デフォルトは「断言型・先輩スタイル・一人称は僕」です。
自分のSubstackの雰囲気に合わせて変更できます。
{見本Notes} — 文体の再現
自分の過去投稿や、参考にしたい人のNotesの文章を貼り付けると、その文体・語尾・テンション感を再現して生成します。
感想を引用リスタックしてくれた方、全員リスタックしに行きます!

このプロンプトが役に立ったら、ぜひSubstackで引用リスタックして感想を教えてください!
引用してくれた方は全員リスタックしに行きます!
あなたのリスタックが、他のSubstackユーザーにもこのプロンプトを届けてくれます。お互いにリーチが広がる仕組みです!